大久保の伝統的な風俗店で遊ぶ

大久保は昔からある伝統的な風俗街です。韓国エステやその他のお店が立ち並ぶ大変多くの方が夜遊びを楽しむスポットとして高い人気を誇っています。

最近ではインターネット等の影響もあってより多くの素敵なお店が乱立しています。そのようなお店で遊ぶ楽しみを満喫していきましょう。

より多くの楽しみを風俗店で楽しみたいなら大久保や新宿エリアは欠かせません、交通の便等から考えても大変素敵な街が多いので、どなたでも気軽に楽しんでいく事ができるのです。
より多くの快適あ楽しみを自分で探していくために、風俗遊びには拘っていきましょう。より多くの自分の時間をもっと快適に楽しんでいくには、風俗店で過ごす時間は大変重要なのです。

男性の楽しみとして風俗店は欠かせない遊びです。より素晴らしい自分らしい遊びを風俗で満喫していきましょう。どんどん高級化する風俗店ではどなたでも非常に気軽に楽しんで遊んでいく事ができるのです。

より多くの楽しみを自分で探していく事が楽しみです。デリヘルやホテヘル、店舗型等、大変多くのお店が乱立していますので、その中から自分の好きなお店を選んでどんどん楽しんで快適な風俗遊びを行っていきましょう。

どんどん増えてくる面白みの中でより楽しい時間をどんどん過ごしていく事が大変重要な事です。大久保は昔から愛好者の多い街です。楽しんで自分の風俗ライフを満喫させていきましょう。

はまると大変楽しいのがこのエリアの特徴です。

異国情緒にあふれる風俗

大久保には総武線の大久保駅と、山手線の新大久保駅があります。新大久保駅のほうがエキゾティックです。

まず改札を出て数分周りを見渡せば、すぐにお目当ての人が分かります。というかすぐ声を掛けてきてくれました。そこでだいたい成立です。

最初、その声を掛けてくれた人が相手するのかと思いましたがどうも違うようで、そこから少し入った路地で嬢と引き合わせてくれました。値段交渉もその嬢を含めて3人で笑。
結局60分1.2枚で話がつきました。まぁ時間からすると安くもなければ高くもないという感じ。ただ嬢が思ったより美人さんだったのでそれ以上の値引きはやめときました。

近くのホテルに入って一緒にシャワーを浴びてからは攻撃されっぱなし。日本人ではありませんのであまり話すこともなくただされるがまま(笑)C系K系の人は無愛想と思っていましたので少しびっくりです。

こっちもがんばって攻めていると、向こうからゴムをつけてくれました。てっきりヘルス系だと思っていたのですが、どうも合体OKのようです。というかこれも向こうから腰を動かしたりバックからしてとおねだりされたり。

どっちが客か分からない感じでした。笑名前も教えてもらったのですが忘れてしまいました。細身で胸もBカップといったところでしたが身体はかなり敏感であそこもびしょびしょになってました。

顔はベッ〇ーを細くした感じの眼の大きい美人さんでした。たぶん20代前半の感じでした。しかも、一回いったのですが、その後も触ってくるし、元気になるしで、もう一度立ったままバックでシャワーしながら2回戦でした。
大久保はたしかに知らない人からすると少し怖いイメージがありますが、そういったC系K系の風俗は思ったほどひどい目にはあいません。むしろ日本人のほうが怖い気がします。笑

興味のあった風俗嬢の仕事を大久保で見つける

わたしが風俗嬢になったのは、生活費をまかなうのが苦しくなったからです。地方から大学のために上京してきたのですが、親からの仕送りでなんとかぎりぎりの生活をしていました。でも親の会社が倒産してしまい、仕送りが極端に減ってしまったのです。
大学卒業まではまだ2年あるのでそこまではなんとか頑張っていい就職ができればと思い、バイト探しをしましたが、学業が忙しいのでそれほど長い時間は働きたくないので、効率よく稼げる仕事として見つけたのが風俗デリヘル嬢になるというものでした。

元々こうした業界にはネガティブなイメージがなくてなんだか興味をひかれていた部分はあったので、稼げることとその興味を満たすことができるということで迷いはあまりありませんでした。
男性を喜ばせるお仕事ですし、自分の体で満足してもらえるならばそれもいいのかなと思いますし、性の仕事をすることで男性の求めているものを知ることができたらいい経験になるかなと考えています。

幸い巨乳とまではいかなくてもやや大きめの胸を持っているので男の人たちには楽しんでもらえると思っています。大久保が自宅から近くて通いやすく、そこにデリヘルのお店を見つけることができればと思い、働き始めるためにバイト探しをしたところ、すぐに見つけることができ、面接をしたら今日からでも入ることができるというウェルカムな待遇に嬉しかったです。
そして実際に始めてみると想像以上に楽しくて稼げるのでやめられそうにありません。